2026.06.12
第5回慶應義塾大学WPI-Bio2Q国際シンポジウム
第5回慶應義塾大学WPI-Bio2Q国際シンポジウム “Wiring the Body: Brain–Organ–Microbiome Networks” 委員長挨拶 参加登録 講演者 プログラム アクセス 組織委員会 リンク ...
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2026.05.20
量⼦コンピューティング(Q)コア ポスドク研究員およびポスドクインターンシップ生募集
Bio2Qの量子コンピューティング(Q)コアは、自由な発想で主体性を持ってBio2Q 関連研究を強力に推進できる方をポスドク研究員、およびポスドクインターンシップ生として募集します。 ※ポスドク研究員募集要項はこちら ※ポスドクインターンシップ生募集要項はこちら
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2026.06.15
テクニカルスタッフ(構造解析施設)募集
Bio2Q の構造解析施設では、学内におけるクライオFIB/SEMおよびクライオTEMのワークフローを支援できる、熟練した技術専門家を募集します。 詳細につきましては、以下のリンクよりご確認ください。皆様のご応募を心よりお待ち申し上げております。 ※テクニカルスタッフ...
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2026.06.11
【セミナー】Jürgen Knoblich セミナー (参加対象:慶應義塾関係者)
慶應オルガノイドコンソーシアムは、WPI-Bio2Q との共催で、Jürgen Knoblich セミナーを開催します。 学内の方であれば、どなたでもご参加いただけます。 日時 2026年7月15日(水)17:00 会場 慶應義塾大学医学部 ...
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2026.06.10
【セミナー報告】WPI-Bio2Q Open Seminar: Alexandra (Sasha) Zhernakova, MD, PhD
世界トップレベル研究拠点(WPI)慶應義塾大学ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q)は以下のとおり公開セミナーを開催しました。 日時:2026年6月9日(火)15:00-16:00 会場:慶應義塾大学信濃町キャンパス 総合医科学研究棟 7階会議室 ...
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ポスドクの公募(量子コンピューティング・人工知能)
Bio2Qでは現在小山研究室のポスドクを募集しています。 微生物学の知識(微生物学、システム生物学、バイオインフォマティクスなど)がある方、バイオインフォマティクスツールおよびプログラミング言語に精通している方を募集します。 量子コンピューティングやAIの経験がない方でも...
研究者紹介 - Dr. Cody Gene Cole
Bio-1 コアのポスドク研究員としてCody Gene Cole 博士が着任しました。 ご挨拶 「このたびBio2Qにポスドク研究員として着任し、ヒトマイクロバイオームの理解の深化と発展に貢献できることを大変嬉しく思います。 私がこの分野に興味を持ったのは、Uni...
【セミナー】The 170th Brain Club Seminar-WPI-Bio2Q Open Seminar-
世界トップレベル研究拠点(WPI)慶應義塾大学ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q)は以下のとおり公開セミナーを開催いたします。 慶應義塾関係者の方であれば、どなたでもご参加いただけます。 The 170th Brain Club Seminar ...
2026リサーチインターンシップ制度
Bio2Qでは現在、リサーチインターンシップ生を募集しています。リサーチインターンシップは、慶應義塾大学大学院修士課程または博士課程への進学を希望し、WPI-Bio2Q関連分野の研究を行う学生を対象とした、「横断連携⼤学院プログラム(STaMP)」の一環として実施する、研究室イン...
【セミナー報告】WPI-Bio2Q 公開セミナー:Kazuki Nagashima, MD-PhD
世界トップレベル研究拠点(WPI)慶應義塾大学ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q)は以下のとおり公開セミナーを開催しました。 2025年8月7日17:00 -18:00 会場:慶應義塾大学信濃町キャンパス総合医科学研究棟1階ラウンジ 講演者:...
【セミナー報告】WPI-Bio2Q 公開セミナー:Shinichi Sunagawa, Ph.D.
世界トップレベル研究拠点(WPI)慶應義塾大学ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q)は以下のとおり公開セミナーを開催しました。 2025年8月4日 14:00 -15:00 会場:慶應義塾大学信濃町キャンパス JKiC 1F 会議室 講演者: ...
【セミナー報告】WPI-Bio2Q 公開セミナー:Jianguo Xia, Ph.D.
世界トップレベル研究拠点(WPI)慶應義塾大学ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q)は以下のとおり公開セミナーを開催しました。 2025年7月31 日(木) 17:00 -18:00 会場:慶應義塾大学 信濃町キャンパス 総合医科学研究棟 1階ラウン...
【セミナー報告】The 169th Brain Club Seminar-WPI-Bio2Q 公開セミナー-
世界トップレベル研究拠点(WPI)慶應義塾大学ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q)は以下のとおり公開セミナーを開催しました。 The 169th Brain Club Seminar - WPI-Bio2Q Open Seminar - ホスト : 柚...
【セミナー報告】WPI-Bio2Q 公開セミナー: Mark Travis, Ph.D.
世界トップレベル研究拠点(WPI)慶應義塾大学ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q)は以下のとおり公開セミナーを開催しました。 2025年 7月28日(月) 15:30 -16:30 場所: 慶應義塾大学 信濃町キャンパス 総合医科学研究棟 4階 ...
【セミナー報告】WPI-Bio2Q 公開セミナー: Harris Wang, Ph.D.
世界トップレベル研究拠点(WPI)慶應義塾大学ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q)は以下のとおり公開セミナーを開催しました。 2025年7月24日 (木)17:00 -18:00 場所:慶應義塾大学 信濃町キャンパス 総合医科学研究棟 1階ラウンジ...
【セミナー】WPI-Bio2Q 公開セミナー: Shinichi Sunagawa, Ph.D.
世界トップレベル研究拠点(WPI)慶應義塾大学ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q)は以下のとおり公開セミナーを開催いたします。 慶應義塾関係者の方であれば、どなたでもご参加いただけます。 日時 2025年8月4日 (月) 14:00~15:0...
ニュースレター 「Bio2Q Connect」 (Vol. 2, Issue 8 )
WPI-Bio2Qニュースレター「Bio2Q Connect」のVol 2, Issue 8を発行しました。 今号の主なトピック: Bio2Qと医学部の取組(自主学習とJoint Summer School) Bio2Q教員研究紹介: Vinodh ...
【研究成果】免疫系による神経調節:脳指向免疫療法への示唆
Bio2Qの研究者が共著したこのレビューでは、脳-免疫軸が神経回路との直接的な相互作用を通じて脳機能と行動の重要な調節因子として機能することを探究しています。この研究は、神経免疫経路を標的とした免疫療法が精神的および神経学的疾患に対する治療的可能性を提供する可能性があることを強調...
【セミナー】WPI-Bio2Q 公開セミナー: Kazuki Nagashima, MD-PhD
世界トップレベル研究拠点(WPI)慶應義塾大学ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q)は以下のとおり公開セミナーを開催いたします。 慶應義塾関係者の方であれば、どなたでもご参加いただけます。 日時 2025年8月7日 (木) 17:00~18...
【研究成果】哺乳類のアミノ酸ヘテロキラリティに対する耐性
Bio2Qと慶應義塾大学の研究者が共著したこのレビューでは、哺乳類におけるD-アミノ酸の役割を探究し、体内で主にL-エナンチオマーが使用されているにもかかわらず、その機能的意義を明らかにしています。著者らは、酵素制御、微生物相互作用、組織レベルでの適応によって、哺乳類がD-アミノ...
【セミナー】WPI-Bio2Q 公開セミナー: Jianguo Xia, Ph.D.
世界トップレベル研究拠点(WPI)慶應義塾大学ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q)は以下のとおり公開セミナーを開催いたします。 慶應義塾関係者の方であれば、どなたでもご参加いただけます。 日時 2025年7月31日 (木) 17:00~1...
【セミナー】The 169th Brain Club Seminar-WPI-Bio2Q Open Seminar-
世界トップレベル研究拠点(WPI)慶應義塾大学ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q)は以下のとおり公開セミナーを開催いたします。 慶應義塾関係者の方であれば、どなたでもご参加いただけます。 The 169th Brain Club Seminar ...
【研究成果】免疫受容体の脳全域マッピングにより神経調節機能を発見
この研究は、免疫分子が脳回路を積極的に形成していることを明らかにし、免疫分子が疾患時にのみ現れるという考えに挑戦するとともに、疾患における脳と免疫の関連性に光を当てています。 タイトル Brain-wide mapping of immune receptors ...
【研究成果】自閉症スペクトラム障害のリスクが低い乳児と高い乳児における口の動きへの感度の変化:縦断的研究
本研究は、自閉症スペクトラム障害のリスクが高い乳児が、社会的発達の重要な手がかりである話している口への注意を向けることが少ないことを示しており、非侵襲的な早期発見方法を提供しています。 タイトル Emerging sensitivity to talking mo...
【研究成果】腸内微生物叢に依存した腸管の抗炎症性CD4+ T細胞応答の調節
本レビューは、Bio2Qの研究者が共著者として参加しており、腸内細菌が免疫システムを積極的に形成する仕組みを示し、IBD(炎症性腸疾患)などの疾患に対する人工プロバイオティクスや微生物編集といった新たな治療法に注目しています。 タイトル Microbiota-de...

