お知らせ
WPI-Bio2Qニュースレター「Bio2Q Connect」Vol.2, Issue 15 発行
2026年5月29日
Credits: WPI-Bio2Q
WPI-Bio2Qは本日(2026年5月29日)、ニュースレター『Bio2Q Connect』の最新号を発行いたしました 。今号の主な掲載内容は以下のとおりです。
主な掲載内容:
事務部門長からのメッセージ(The Pulse of Midterm Bio2Q):
Q Bio Synergy SessionsやFaculty Club、構造生物学施設などの基盤構築によるセンターの中期的な進捗の振り返りと、今後予定されている中間評価への展望。また、登録学生数が30名に達し過去最高の52件のインターン応募を記録したSTaMPプログラムの成長など、センターにおけるコミュニティ文化のさらなる発展について。
新メンバー紹介(Welcome On Board!): 4月および5月に着任した3名の新メンバー(Bio-1 CoreのEva Romera Recio氏、Bio-2 CoreのDiana Solenthaler氏、テクニカルスタッフ 周 姗姗氏)の紹介。
研究紹介シリーズ第13回: 小嶋 将平博士 (Jr. PI)による「遺伝性疾患リスクの経時的ダイナミクス」に関する研究概要。
Open Labからのお知らせ: 新たに共同利用機器として導入された凍結切片作製装置(クライオスタット「Epredia CryoStar NX70」)の案内。
第3回 WPI-Bio2Q リトリート: 第3回 WPI-Bio2Q リトリート: リソルの森(千葉)にて2日間にわたり開催される合宿(5月28日〜29日)の概要と、Moran Yassour博士による講演の案内。
今後のイベント予定: Natureのエディター陣を招いてのオープンセミナー(6月8日)を含む、6月・7月のセミナーおよびサイエンスミーティングのスケジュール。
Bio2Qの構成人数と管理体制: 4月1日時点の最新のメンバー構成データ(総勢124名)および運営管理体制紹介。
次回の「Bio2Q Connect」は、2026年6月29日発行予定です 。
ニュースレターの全文は、以下の画像をクリックするとPDF版でご覧いただけます。
バックナンバー:
Vol. 2, Issue 14 (2026年3月29日)
Vol. 2, Issue 13 (2026年1月29日)
Vol. 2, Issue 12 (2025年12月29日)
Vol. 2, Issue 11 (2025年11月29日)
Vol. 2, Issue 10 (2025年10月29日)
Vol. 2, Issue 9 (2025年9月29日)
Vol. 2, Issue 8 (2025年7月29日)
Vol. 2, Issue 7 (2025年6月29日)
Vol. 2, Issue 6 (2025年5月29日)
Vol. 2, Issue 5 (2025年3月29日)
Vol. 2, Issue 4 (2025年1月29日)
Vol. 2, Issue 3 (2024年11月29日)
Vol. 2, Issue 2 (2024年10月29日)
Vol. 2, Issue 1 (2024年9月29日)
ニュースをさらに見る:
リサーチ・アドミニストレーター (URA) 募集
Bio2Qでは、自由な発想で主体性を持ってBio2Q関連研究を強力に推進する方を、リサーチ・アドミニストレーター(URA)(特任助教または特任講師)として募集します。 詳細につきましては、以下のリンクよりご確認ください。皆様のご応募をお待ちしております。 募集要項 → ...
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