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WPI-Bio2Q紹介(プロモーション動画)

2024年8月5日

世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)は、平成19(2007)年度から文部科学省の事業として開始されました。システム改革の導入等の自主的な取組を促す支援により、第一線の研究者が世界から多数集まってくるような、優れた研究環境ときわめて高い研究水準を誇る、「世界から目に見える研究拠点」の形成を目指しています。(日本学術振興会ウェブサイトより)

慶應義塾大学ヒト生物学‐微生物叢‐量子計算研究センター(Bio2Q)は令和4(2022)年度にWPI拠点として採択されました。

WPI-Bio2Qプロモーション動画 →

 

 

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2026.08.10

リサーチ・アドミニストレーター (URA) 募集

Bio2Qでは、自由な発想で主体性を持ってBio2Q関連研究を強力に推進する方を、リサーチ・アドミニストレーター(URA)(特任助教または特任講師)として募集します。 詳細につきましては、以下のリンクよりご確認ください。皆様のご応募をお待ちしております。   募集要項 → ...

研究
2026.08.07

【研究成果】メタゲノム解析で発熱性尿路感染症の病原体を特定

Bio2Qの研究者らによって共同執筆され、学術誌『Journal of Infection』に掲載された本研究は、事前に行われた抗生物質投与によって従来の尿培養検査では原因菌が特定できない発熱性尿路感染症(fUTI)に対し、メタゲノムシーケンシングが有効な診断ツールとなることを実...

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2026.08.04

【イベント報告】文部科学省こども霞が関見学DAY

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研究
2026.08.03

【研究成果】代謝ネットワーク解析のための量子アルゴリズム

Bio2Qの研究者らが執筆し、学術誌『Machine Learning with Applications』に掲載された本研究は、大規模な代謝ネットワーク解析を高速化する新たな量子アルゴリズムを実証したものです。研究者らは、フラックスバランス解析(FBA)に量子内点法(QIPM)...

お知らせ
2026.07.29

WPI-Bio2Qニュースレター「Bio2Q Connect」Vol.2, Issue 17 発行

WPI-Bio2Qは、本日 (2026年7月29日)、ニュースレター『Bio2Q Connect』の最新号を発行いたしました 。今号の主な掲載内容は以下のとおりです。 主な掲載内容: 第3回 LEAD50 Lectureship: 内永ゆか子氏、ダイバーシティ・マネジ...