イベント
【セミナー】WPI-Bio2Q Open Seminar: Yasumichi Arai, Ph.D.(参加対象:慶應義塾関係者)
2025年4月2日
ポスター
Credits: WPI-Bio2Q
世界トップレベル研究拠点(WPI)慶應義塾大学ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q)は以下のとおり公開セミナーを開催いたします。事前申し込みは不要で、学内の方であれば、どなたでもご参加いただけます。
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第15回WPIサイエンスシンポジウムにBio2Qが参加・出展します
2026年11月14日(土)に大阪大学吹田キャンパス コンベンションセンターにおいて『第15回WPIサイエンスシンポジウム』が開催されます。 今年のテーマは「わたし発の世界初!~誰かに伝えたいサイエンス~」。世界トップレベル研究拠点プログラム(WPI)の18拠点が一堂に会し...
【研究成果】ミトコンドリア動態を動かす「脂質代謝スイッチ」:ACSL6変異体とDHAの反応メカニズム
Bio2Qの研究者らによって共同執筆され、学術誌『Scientific Reports』に掲載された本研究は、ACSL6酵素の短いバリアントがミトコンドリアに移行し、DHAを局所的にDHA-CoAへ変換する仕組みを解明したものです。研究者らは、この脂質代謝がDrp1依存的な経路を...
【研究成果】ビフィズス菌の母乳糖鎖代謝酵素を高精度に分類する新アノテーションツール: bifidoAnnotator
Bio2Qの研究者によって共同執筆され、学術誌『Microbial Genomics』に掲載された本研究は、ヒト乳糖鎖(HMG)を代謝するビフィズス菌酵素を高精度に解析するツール「bifidoAnnotator」を開発したものです。研究者らは、22,000種以上の酵素を厳選した独...
【研究成果】生きた細胞のタンパク質合成・分解を可視化ー長波長蛍光プローブを用いた新手法を開発ー
Bio2Qの研究者らによって共同執筆され、学術誌『Bioconjugate Chemistry』に掲載された本研究は、生きた細胞内でタンパク質の「誕生から分解まで」をリアルタイム観察する新技術を開発したものです。研究者らは、細胞に優しい長波長蛍光プローブとクリック化学を使い、生細...
【9/14 セミナー】Bio2Q Open Seminar: Nicolas Manel, PhD
世界トップレベル研究拠点(WPI)慶應義塾大学ヒト生物学-微生物叢-量子計算研究センター(Bio2Q)は以下のとおり公開セミナーを開催いたします。 慶應義塾関係者の方であれば、どなたでもご参加いただけます。 日時 2026年9月14日 (月) 17:00~1...

